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駒澤大学同窓会とは・規約
駒澤大学同窓会とは

駒澤大学の大学・大学院・短期大学(岩見沢駒澤短期大学・駒澤大学苫小牧短期大学含む)等に在籍した方々のための組織です。 同窓会は、学友会をその前身とし、1922年(大正11年)11月3日曹洞宗大学開校40周年記念式典において発足しました。1925年(大正14年)大学令による駒澤大学への改称を経て、1930年(昭和5年)10月12日学友会から「駒澤大学同窓会」へ改め同窓会会則を制定しました。 その後、平成に入り同窓会活動の充実が求められ、1996年(平成8年)から支部組織の整備に着手、支部の整備に伴い同窓会会則の見直しを始め、2000年(平成12年)4月15日全面改正が承認され、現在の同窓会活動がスタートしました。 現在、全国に55支部、海外に1支部を置き、本部事務局を駒澤大学・大学会館246内4階に設置しています。また、同窓生会員数は196,433名、内住所掌握数は128,407名(2008年6月5日現在)です。 同窓生の皆様には、本部から年1〜2回発行の「同窓会だより」や「ホームページ」で同窓会及び各支部の活動状況、大学の近況などさまざまな情報をお伝えしています。支部におきましては、年間を通じ会員相互の親睦を図りつつ、さまざまな行事において結束を深め、同窓生並びに大学を全面的にバックアップしています。

規約
 
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